当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正前)
連結
- 2014年12月31日
- 1億3762万
- 2015年12月31日 +59.16%
- 2億1905万
個別
- 2014年12月31日
- 1億9069万
- 2015年12月31日 +137.56%
- 4億5300万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2017/02/24 14:59
(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益金額又は1株当たり四半期純損失金額(△)(円) △3.48 17.05 △4.20 13.93 - #2 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- ・「事業分離等に関する会計基準」(企業会計基準第7号 平成25年9月13日)2017/02/24 14:59
・「1株当たり当期純利益に関する会計基準」(企業会計基準第2号 平成25年9月13日)
・「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第10号 平成25年9月13日) - #3 業績等の概要
- そのような経済・政治環境のなか、トライアイズグループは、景気変動の影響を受けない企業グループとして、小さくとも知性を使って、その世界ではNo.1となり光る企業グループを目指すという方針のもと「イノベーションによるコスト優位の確立」を最重要目標とし、売上が減少しても黒字化できる体質づくりを続けており、直近の4事業年度にわたり順調に業績回復を実現することができました。2017/02/24 14:59
これらの結果、当連結会計年度における当社グループの業績は、グループ全体の売上高が2,473百万円(前年同期比29.0%減)と減収となり、原価率の改善と販売費及び一般管理費が1,189百万円(前年同期比8.2%減)と引き続き経費削減を行ったものの、営業損失は68百万円(前年同期は105百万円の営業利益)、有価証券利息の計上もあり、経常利益は218百万円(前年同期比20.3%増)となりました。特別利益につきましては212百万円を計上し、内容は投資有価証券償還益であります。税金等調整前当期純利益は322百万円(前年同期比80.4%増)、当期純利益は219百万円(前年同期比59.2%増)となりました。
当連結会計年度におけるセグメント別の取組みと業績についてご説明します。 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2017/02/24 14:59
(注)1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(自 平成26年1月1日至 平成26年12月31日) 当連結会計年度(自 平成27年1月1日至 平成27年12月31日) 1株当たり純資産額 590円 63銭 641円 61銭 1株当たり当期純利益金額 12円 33銭 22円 69銭 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額 11円 94銭 21円 52銭
前連結会計年度(自 平成26年1月1日至 平成26年12月31日) 当連結会計年度(自 平成27年1月1日至 平成27年12月31日) 1株当たり当期純利益金額 当期純利益金額(千円) 137,628 219,053 普通株主に帰属しない金額(千円) ― ― 普通株式に係る当期純利益金額(千円) 137,628 219,053 普通株式の期中平均株式数(株) 11,161,395 9,652,974 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額 当期純利益調整額(千円) ― ― 普通株式増加数(株) 365,984 523,751 (うち新株予約権(株)) (―) (―) 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式の概要 新株予約権3種類(新株予約権の数14,120個)。 新株予約権2種類(新株予約権の数14,615個)。