- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
4.減価償却費の調整額3,417千円は、管理部門の資産に係る減価償却費であります。
5.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額704千円は、管理部門の設備投資額であります。
当連結会計年度(自 2021年1月1日 至 2021年12月31日)
2022/03/25 12:21- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント資産の調整額△1,017,127千円には、セグメント間の債権の消去等△1,554,696千円、報告セグメ
ントに帰属しない全社資産537,568千円が含まれております。
4.減価償却費の調整額3,245千円は、管理部門の資産に係る減価償却費であります。
5.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額383千円は、管理部門の設備投資額であります。2022/03/25 12:21 - #3 会計方針に関する事項(連結)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産
当社及び国内連結子会社は定率法を、在外連結子会社は定額法を採用しております。
2022/03/25 12:21- #4 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内訳は以下のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 2020年1月1日
至 2020年12月31日) | 当連結会計年度
(自 2021年1月1日
至 2021年12月31日) |
| 建物及び構築物 | 32,304千円 | -千円 |
| 土地 | 2,457 | - |
| その他 | 34 | - |
| 計 | 34,796 | - |
2022/03/25 12:21 - #5 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
(2)有形固定資産
2022/03/25 12:21- #6 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2022/03/25 12:21- #7 減損損失に関する注記(連結)
当連結会計年度において、事業の用に供していない遊休資産のうち、市場価格の著しく下落したものについて、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
なお、当該資産グループに係る資産の回収可能価額は、正味売却価額によって測定しており、土地については固定資産税評価額等により算定しております。
当連結会計年度(自 2021年1月1日 至 2021年12月31日)
2022/03/25 12:21- #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動の結果支出した資金は757百万円(前期は113百万円の支出)となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出△768百万円、投資有価証券の取得による支出△102百万円、貸付による支出△21百万円及び投資有価証券の売却による収入102百万円によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2022/03/25 12:21- #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
時価法を採用しております。
3.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
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