流動資産
連結
- 2021年12月31日
- 11億5228万
- 2022年12月31日 +261.75%
- 41億6841万
個別
- 2021年12月31日
- 4億1863万
- 2022年12月31日 -20.14%
- 3億3432万
有報情報
- #1 現金及び現金同等物の期末残高と貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係(連結)
- ※1現金及び現金同等物の期末残高と連結貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係2023/03/24 16:03
前連結会計年度(自 2021年1月1日至 2021年12月31日) 当連結会計年度(自 2022年1月1日至 2022年12月31日) 預入期間が3か月を超える定期預金 △236,842 △312,774 預け金(その他の流動資産) 5,239 5,814 現金及び現金同等物 599,615 1,032,926 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における総資産は6,218百万円で前期末に比べ203百万円減少し、負債は890百万円で前期末と比べ1,378百万円減少し、純資産は5,328百万円で前期末と比べ1,175百万円の増加となりました。2023/03/24 16:03
(流動資産)
当連結会計年度における流動資産の残高は4,168百万円となりました。対前期比で261.7%、3,016百万円増加しました。主な要因は、「現金及び預金」が501百万円増加したほか、投資事業における投資物件の売却に伴い、「未収入金」が2,546百万円増加したことによるものです。 - #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表)2023/03/24 16:03
前連結会計年度まで「流動資産」の「その他」に含めて表示していた「未収入金」は金額的重要性が高まったため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っています。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表で「流動資産」の「その他」に表示していた82,506千円は「未収入金」37,509千円、「その他」44,997千円として組替えています。