流動資産
連結
- 2022年12月31日
- 41億6841万
- 2023年12月31日 -10.33%
- 37億3799万
個別
- 2022年12月31日
- 3億3432万
- 2023年12月31日 +376.56%
- 15億9326万
有報情報
- #1 現金及び現金同等物の期末残高と貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係(連結)
- ※1現金及び現金同等物の期末残高と連結貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係2024/03/29 15:34
前連結会計年度(自 2022年1月1日至 2022年12月31日) 当連結会計年度(自 2023年1月1日至 2023年12月31日) 預入期間が3か月を超える定期預金 △312,774 - 預け金(その他の流動資産) 5,814 5,354 現金及び現金同等物 1,032,926 2,963,342 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における総資産は5,600百万円で前期末に比べ618百万円減少し、負債は451百万円で前期末と比べ438百万円減少し、純資産は5,149百万円で前期末と比べ179百万円の減少となりました。2024/03/29 15:34
(流動資産)
当連結会計年度における流動資産の残高は3,737百万円となりました。対前期比で10.3%、430百万円減少しました。主な要因は、前連結会計年度に売却した固定資産売却代金の入金により「現金及び預金」が1,684百万円増加した一方で「未収入金」が2,583百万円減少したこと及び仕掛販売用不動産の購入により「仕掛販売用不動産」が445百万円増加したことによるものであります。 - #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表)2024/03/29 15:34
前連結会計年度まで流動資産に区分掲記していた「未収入金」は金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より流動資産「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の貸借対照表において「流動資産」の「未収入金」に表示していた2,583,935千円は、「その他」として組み替えております。