スカラ(4845)の親会社の所有者の推移 - 第一四半期
連結
- 2018年9月30日
- 2億1799万
- 2019年9月30日 -27.41%
- 1億5824万
- 2020年9月30日 -19.69%
- 1億2709万
- 2021年9月30日
- -2789万
- 2022年9月30日
- 5770万
- 2023年9月30日
- -1億6449万
- 2024年9月30日
- -6086万
- 2025年9月30日 -22.16%
- -7434万
有報情報
- #1 四半期連結累計期間、要約四半期連結包括利益計算書(IFRS)(連結)
- (3) 【要約四半期連結包括利益計算書】2023/11/14 15:02
(単位:千円) 四半期包括利益の帰属 親会社の所有者 57,709 △164,490 非支配持分 △199 △9,933 - #2 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- (2) 【要約四半期連結損益計算書】2023/11/14 15:02
(単位:千円) 四半期利益の帰属 親会社の所有者 51,302 △104,782 非支配持分 △199 △9,933 - #3 注記事項-1株当たり利益、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 基本的1株当たり四半期利益及び希薄化後1株当たり四半期利益は以下の通りであります。2023/11/14 15:02
(注)当第1四半期連結累計期間については、新株予約権の行使等が1株当たり四半期損失を減少させるため、潜在株式は希薄化効果を有しておりません。前第1四半期連結累計期間(自 2022年7月1日至 2022年9月30日) 当第1四半期連結累計期間(自 2023年7月1日至 2023年9月30日) 親会社の所有者に帰属する四半期利益(△損失)(千円) 継続事業 43,743 △104,648 非継続事業 7,558 △133 親会社の所有者に帰属する四半期利益(△損失) 51,302 △104,782 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 利益につきましては、営業損失は102百万円(前年同四半期は85百万円の営業利益)となりました。これは主に、DX事業での売上収益の減少による影響の他、引き続き金融関連事業で新製品開発に向けたマーケティング費用等の先行投資が続いていることや、中期経営計画につなげる営業活動への注力、地方創生にかかわる新規サービスの開発、海外事業を推進する体制構築等への積極的な活動を継続していることで費用が先行している影響によるものです。2023/11/14 15:02
税引前四半期損失につきましては、115百万円(前年同四半期は71百万円の税引前四半期利益)となり、非継続事業からの四半期損失等0百万円を計上した結果、四半期損失は114百万円(前年同四半期は51百万円の四半期利益)、親会社の所有者に帰属する四半期損失は104百万円(前年同四半期は51百万円の親会社の所有者に帰属する四半期利益)となりました。
(国際会計基準(IFRS)ベース) (%表示は対前年同四半期増減率) - #5 要約四半期連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- 2023/11/14 15:02
(単位:千円) 資本 親会社の所有者に帰属する持分 資本金 1,787,880 1,789,432 その他の資本の構成要素 195,234 135,484 親会社の所有者に帰属する持分合計 7,832,267 7,350,155 非支配持分 257,191 247,258