- 4845
- 2026/10/13
- 時価
- 58億円
- PER 予
- 10.37倍
- 2010年以降
- 赤字-64.79倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.18倍
- 2010年以降
- 0.84-7.35倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 5.5%
- ROE 予
- 11.35%
- ROA 予
- 5.2%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
スカラ(4845)の営業利益(△損失) - カスタマーサポート事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2019年9月30日
- 1043万
- 2020年9月30日 +36.93%
- 1429万
- 2021年9月30日 -74.3%
- 367万
- 2022年9月30日
- -1434万
有報情報
- #1 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- (2) 【要約四半期連結損益計算書】2023/11/14 15:02
(単位:千円) その他の費用 △420 △165 投資事業有価証券に係る損益考慮前営業利益(△損失) 86,599 △97,515 投資事業有価証券に係る損益(△損失) △641 △5,309 営業利益(△損失) 85,957 △102,825 金融収益 65 72 - #2 報告セグメントの変更に関する事項(IFRS)(連結)
- 当社は、2023年8月14日の中期経営計画の公表に伴い、当第1四半期連結会計期間より、サービス特性の類似性を考慮して、従来の「カスタマーサポート事業」を「DX事業」に含めて表示しております。また、報告セグメントごとの経営成績をより適切に反映するため、従来の投資・インキュベーション事業に配分しておりました提出会社の間接部門における収益及び費用を調整額として表示する方法に変更しております。2023/11/14 15:02
これにより、報告セグメントを「IT/AI/IoT/DX事業」、「カスタマーサポート事業」、「人材・教育事業」、「EC事業」、「保険事業」、「投資・インキュベーション事業」の6区分から、より事業活動の内容に沿う名称となる「DX事業」、「人材・教育事業」、「EC事業」、「金融関連事業」、「インキュベーション事業」の5区分へ変更しております。 - #3 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (2) 報告セグメントの変更2023/11/14 15:02
当社は、2023年8月14日の中期経営計画の公表に伴い、当第1四半期連結会計期間より、サービス特性の類似性を考慮して、従来の「カスタマーサポート事業」を「DX事業」に含めて表示しております。また、報告セグメントごとの経営成績をより適切に反映するため、従来の投資・インキュベーション事業に配分しておりました提出会社の間接部門における収益及び費用を調整額として表示する方法に変更しております。
これにより、報告セグメントを「IT/AI/IoT/DX事業」、「カスタマーサポート事業」、「人材・教育事業」、「EC事業」、「保険事業」、「投資・インキュベーション事業」の6区分から、より事業活動の内容に沿う名称となる「DX事業」、「人材・教育事業」、「EC事業」、「金融関連事業」、「インキュベーション事業」の5区分へ変更しております。