- 4845
- 2026/08/28
- 時価
- 62億円
- PER 予
- 11.22倍
- 2010年以降
- 赤字-64.79倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.27倍
- 2010年以降
- 0.84-7.35倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 5.08%
- ROE 予
- 11.35%
- ROA 予
- 5.2%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 2025/02/14 17:01
(単位:千円) その他の費用 △10,175 △3,996 投資事業有価証券に係る損益考慮前営業利益(△損失) △163,289 301,986 投資事業有価証券に係る損益(△損失) 835 △37,079 営業利益(△損失) △162,454 264,907 金融収益 9,850 11,925 - #2 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- ていない全社費用が含まれております。2025/02/14 17:01
2.セグメント利益又は損失は、要約中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.全社費用については、合理的な基準に基づき各報告セグメントへ配賦しております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当中間連結会計期間における売上収益は4,803百万円(前年同期比3.9%増)となりました。人材事業において新卒採用支援の売上収益減少による影響等が生じましたが、DX事業で大型案件の一時売上を計上したこと等によるものです。2025/02/14 17:01
利益につきましては、営業利益は264百万円(前年同期は162百万円の営業損失)となりました。これは主に、事業構造改革の一環として進めているコスト削減の他、DX事業が好調に推移したことによるものです。
税引前中間利益につきましては、253百万円(前年同期は176百万円の税引前中間損失)となり、法人所得税費用81百万円及び非継続事業からの中間利益173百万円を計上した結果、中間利益は345百万円(前年同期は254百万円の中間損失)、親会社の所有者に帰属する中間利益は353百万円(前年同期は246百万円の親会社の所有者に帰属する中間損失)となりました。