インテリジェントウェイブ(4847)の純資産の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年12月31日
- 42億6700万
- 2014年12月31日 +6.8%
- 45億5700万
- 2015年12月31日 +6.1%
- 48億3500万
個別
- 2016年12月31日
- 51億300万
- 2017年12月31日 +13.74%
- 58億400万
- 2018年12月31日 -1.88%
- 56億9500万
- 2019年12月31日 +14.87%
- 65億4200万
- 2020年12月31日 +8.12%
- 70億7300万
- 2021年12月31日 +3.97%
- 73億5400万
- 2022年12月31日 +10.91%
- 81億5600万
- 2023年12月31日 +7.65%
- 87億8000万
- 2024年12月31日 +3.83%
- 91億1600万
- 2025年12月31日 +6.42%
- 97億100万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期会計期間末における負債の残高は、前事業年度末に比べ514百万円増加し、5,398百万円となりました。これは主に、支払手形及び買掛金252百万円、前受金242百万円の増加があったためです。2024/02/09 9:15
(純資産)
当第2四半期会計期間末における純資産の残高は、前事業年度末に比べ18百万円減少し、8,780百万円となりました。これは主に、利益剰余金が59百万円増加したものの、株式給付信託(BBT)導入により自己株式99百万円を取得したためです。 - #2 追加情報、四半期財務諸表(連結)
- (2)信託に残存する自社の株式2024/02/09 9:15
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により、純資産の部に自己株式として計上しています。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、当第2四半期会計期間末において99,825千円、98,200株です。
(3)総額法の適用により計上された借入金の帳簿価額