インテリジェントウェイブ(4847)の純資産の推移 - 第三四半期
連結
- 2014年3月31日
- 43億7500万
- 2015年3月31日 +6.33%
- 46億5200万
- 2016年3月31日 +5.03%
- 48億8600万
個別
- 2017年3月31日
- 54億5400万
- 2018年3月31日 +5.01%
- 57億2700万
- 2019年3月31日 +5.22%
- 60億2600万
- 2020年3月31日 +7.45%
- 64億7500万
- 2021年3月31日 +11.46%
- 72億1700万
- 2022年3月31日 +6.58%
- 76億9200万
- 2023年3月31日 +9.27%
- 84億500万
- 2024年3月31日 +5.28%
- 88億4900万
- 2025年3月31日 +3.22%
- 91億3400万
- 2026年3月31日 +5.23%
- 96億1200万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期会計期間末における負債の残高は、前事業年度末に比べ1,970百万円増加し、6,854百万円となりました。これは主に、支払手形及び買掛金285百万円、前受金1,313百万円、賞与引当金241百万円の増加があったためです。2024/05/10 9:04
(純資産)
当第3四半期会計期間末における純資産の残高は、前事業年度末に比べ49百万円増加し、8,849百万円となりました。これは主に、株式給付信託(BBT)導入により自己株式99百万円を取得したものの、利益剰余金107百万円、その他有価証券評価差額金42百万円の増加があったためです。 - #2 追加情報、四半期財務諸表(連結)
- (2)信託に残存する自社の株式2024/05/10 9:04
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により、純資産の部に自己株式として計上しています。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、当第3四半期会計期間末において99,825千円、98,200株です。
(3)総額法の適用により計上された借入金の帳簿価額