インテリジェントウェイブ(4847)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 通期
連結
- 2008年6月30日
- 9億7125万
- 2009年6月30日 -55.5%
- 4億3216万
- 2010年6月30日 -30.38%
- 3億88万
- 2011年6月30日 +164.16%
- 7億9481万
- 2012年6月30日 -68.33%
- 2億5175万
- 2013年6月30日
- -5億8838万
- 2014年6月30日
- 6億2048万
- 2015年6月30日 +35.23%
- 8億3905万
- 2016年6月30日 -85.17%
- 1億2440万
個別
- 2017年6月30日
- 11億7296万
- 2018年6月30日 +3.44%
- 12億1326万
- 2019年6月30日 +1.98%
- 12億3733万
- 2020年6月30日 +25.03%
- 15億4706万
- 2021年6月30日 +9.9%
- 17億27万
- 2022年6月30日 -12.59%
- 14億8623万
- 2023年6月30日 +110.07%
- 31億2211万
- 2024年6月30日 +22.21%
- 38億1540万
- 2025年6月30日 +11.75%
- 42億6360万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度末における現金及び現金同等物は、6,422百万円となり、前事業年度末に比べて、1,609百万円増加しました。各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は、以下のとおりです。2025/09/17 11:55
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
当事業年度における営業活動によるキャッシュ・フローは、4,263百万円の収入(前事業年度比11.7%増)となりました。主な内訳としては、税引前当期純利益1,890百万円、減価償却費1,444百万円の計上、売上債権の減少額1,985百万円、棚卸資産の減少額222百万円、仕入債務の減少額760百万円、法人税等の支払額878百万円があったためです。 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (キャッシュ・フロー計算書)2025/09/17 11:55
前事業年度において「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めて表示していた「未払消費税等の増減額(△は減少)」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記しています。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っています。
この結果、前事業年度のキャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた△77,805千円は、「未払消費税等の増減額(△は減少)」△99,604千円、「その他」21,798千円として組み替えています。