- 4847
- 2026/09/17
- 時価
- 387億円
- PER 予
- 25.19倍
- 2010年以降
- 赤字-123.1倍
(2010-2026年) - PBR
- 3.83倍
- 2010年以降
- 0.76-4.87倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.51%
- ROE 予
- 15.2%
- ROA 予
- 8.83%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
インテリジェントウェイブ(4847)の売上高 - システムソリューション業務の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2013年6月30日
- 20億4453万
- 2014年6月30日 -4.78%
- 19億4675万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2026/09/18 9:34
外部顧客への売上高は次のとおりです。
- #2 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2026/09/18 9:34
(単位:千円) 顧客の名称 売上高 イオンフィナンシャルサービス㈱ 1,917,846 - #3 事業等のリスク
- 当社が主力とする決済領域においては、キャッシュレス化の進展、デジタルサービスの拡大、決済サービスの高度化・多様化等、社会的・技術的な変化が進展しています。また、クレジットカード業界においては、金融グループ内の事業再編や業務統合等が進む可能性があります。これらの変化により、従来はクレジットカード会社が担っていた決済業務に異業種から新規参入する事例がある等、当社にとって新たな事業機会が生まれる一方で、競争環境が激化するリスクがあります。2026/09/18 9:34
顧客統合が進んだ場合には、顧客数の減少やシステム開発案件の発注減少を通じて、当社の売上高及び業績に影響を及ぼす可能性があります。一方、顧客統合によりシステムの大規模化が進む場合には、1件あたりの発注規模が拡大し、当社の売上高及び収益の増加につながる可能性もあります。
また、各社の業績動向や法規制の変更等によっては、当社への発注が一時的に減少し、業績に影響を及ぼす可能性があります。 - #4 収益認識関係、財務諸表(連結)
- (単位:千円)2026/09/18 9:34
2. 顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報前事業年度(自 2024年7月1日至 2025年6月30日) 当事業年度(自 2025年7月1日至 2026年6月30日) 売上高 ソフトウェア開発 5,707,754 5,112,130
財務諸表「注記事項(重要な会計方針)4 収益及び費用の計上基準」に記載しています。 - #5 売上高、地域ごとの情報
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しています。2026/09/18 9:34 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (参考)中期経営計画 単位:百万円2026/09/18 9:34
(参考)事業領域別売上高 単位:百万円2025年6月期(実績) 2026年6月期(実績) 2027年6月期(業績予想) 2027年6月期(当初計画) 売上高 15,596 17,247 17,700 19,000 営業利益(率) 1,848 (11.9%) 2,076 (12.0%) 2,200 (12.4%) 2,850 (15.0%)
- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セキュリティ領域では、収益性の高い自社プロダクトの価値向上に向けた開発を進めるとともに、東南アジアを中心とした海外市場への展開にも注力しています。データ通信・分析基盤領域では、コア技術である高速・大量のデータ通信および分析・処理技術の他業界における活用の検討を進め、新たな市場の獲得にチャレンジしています。2026/09/18 9:34
当事業年度の業績は、売上高17,247百万円(前期比10.6%増)、営業利益2,076百万円(同12.3%増)、経常利益2,129百万円(同12.6%増)、当期純利益1,487百万円(同10.2%増)となりました。決済領域における主要顧客向けシステム更改案件等が好調に推移し、売上高及び各利益ともに過去最高を更新しました。
■事業領域別売上高 - #8 顧客との契約から生じる収益の金額の注記
- ※1 顧客との契約から生じる収益2026/09/18 9:34
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載していません。顧客との契約から生じる収益の金額は、財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しています。