純資産
連結
- 2012年6月30日
- 49億2029万
- 2013年6月30日 -9.61%
- 44億4721万
- 2014年6月30日 +0.09%
- 44億5137万
個別
- 2012年6月30日
- 49億3116万
- 2013年6月30日 -10.69%
- 44億395万
- 2014年6月30日 +0.67%
- 44億3327万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- 当社は、事業戦略上必要と判断された会社には投資を行いつつ、金融商品会計基準、また社内管理規程等に基づき決算期毎に投資に対する適切な評価を行っております。2014/09/26 11:54
今後投資先の業績が悪化し、その純資産が著しく毀損、減少した場合に評価損が発生し、当社の業績に影響を及ぼす可能性があります。
8.親会社の影響力について - #2 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2014/09/26 11:54
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法によ り算定)
時価のないもの - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第54条の4に定めるたな卸資産及び受注損失引当金に関する注記については、同条第4項により、記載を省略しております。2014/09/26 11:54
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第75条第2項に定める製造原価明細書については、同ただし書きにより、記載を省略しております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における負債の残高は、前連結会計年度末に比べ119百万円減少し、1,188百万円となりました。これは主に、支払手形及び買掛金185百万円の減少並びに受注損失引当金79百万円の減少があったためです。2014/09/26 11:54
(純資産)
当連結会計年度末における純資産の残高は、前連結会計年度末に比べ4百万円増加し、4,451百万円となりました。これは主に、利益剰余金44百万円の減少がありましたが、その他有価証券評価差額金43百万円の増加があったためです。 - #5 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しています。なお、在外子会社等の資産及び負債、並びに収益及び費用は決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めています。2014/09/26 11:54 - #6 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- その他有価証券2014/09/26 11:54
時価のあるもの:決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの:移動平均法による原価法 - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/09/26 11:54
(注) 1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在していないため記載しておりません。項目 前連結会計年度(自 平成24年7月1日至 平成25年6月30日) 当連結会計年度(自 平成25年7月1日至 平成26年6月30日) 1株当たり純資産額 168円84銭 169円00銭 1株当たり当期純利益金額又は当期純損失金額(△) △13円25銭 3円29銭
2 平成26年1月1日を効力発生日として普通株式1株を100株に分割いたしました。1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益金額又は当期純損失金額については、株式分割が前連結会計年度の期首に行われたと仮定して算定しております。