建物(純額)
個別
- 2014年6月30日
- 1億5577万
- 2015年6月30日 -4.64%
- 1億4854万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1 従業員数には役員は含めておりません。2015/09/29 12:47
2 東京本社は、建物を賃借しております。年間賃借料は218,635千円です。
3 帳簿価額のうち「その他」は工具、器具及び備品であります。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)について、定額法
なお、主な耐用年数は次のとおりです。
建物 8年~50年
構築物 10年~20年
工具、器具及び備品 4年~15年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によります。また、販売目的のソフトウェアについては、見込販売収益に基づく償却額または当該ソフトウェア残存有効期間(3年)に基づく定額法償却額のいずれか大きい額を計上する方法によっています。
(3) リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しています。2015/09/29 12:47 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容は、次のとおりです。2015/09/29 12:47
前連結会計年度(自 平成25年7月1日至 平成26年6月30日) 当連結会計年度(自 平成26年7月1日至 平成27年6月30日) 建物 81千円 250千円 工具、器具及び備品 0千円 217千円 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっています。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)について、定額法を採用しています。
なお、主な耐用年数は次のとおりです。
建物及び構築物 8年~50年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっています。ただし、自社利用のソフトウェアについて、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっています。
また、販売目的のソフトウェアについては、見込販売収益に基づく償却額または当該ソフトウェア残存有効期間 (3年)に基づく定額法償却額のいずれか大きい額を計上する方法によっています。
③ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しています。2015/09/29 12:47