純資産
連結
- 2014年6月30日
- 44億5137万
- 2015年6月30日 +8.61%
- 48億3465万
- 2016年6月30日 +4.72%
- 50億6288万
個別
- 2014年6月30日
- 44億3327万
- 2015年6月30日 +6.88%
- 47億3826万
- 2016年6月30日 +5.81%
- 50億1365万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- 当社は、事業戦略上必要と判断された会社には投資を行いつつ、金融商品会計基準、また社内管理規程等に基づき決算期毎に投資に対する適切な評価を行っております。2017/09/27 11:52
今後投資先の業績が悪化し、その純資産が著しく毀損、減少した場合に評価損が発生し、当社の業績に影響を及ぼす可能性があります。
9.親会社の影響力について - #2 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2017/09/27 11:52
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法によ り算定)
時価のないもの - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における負債の残高は、前連結会計年度末に比べ316百万円増加し、1,963百万円となりました。これは主に、未払法人税等102百万円の増加及びリース債務(流動負債及び固定負債)107百万円の増加があったためです。2017/09/27 11:52
(純資産)
当連結会計年度末における純資産の残高は、前連結会計年度末に比べ228百万円増加し、5,062百万円となりました。これは主に、利益剰余金347百万円の増加及びその他有価証券評価差額金106百万円の減少があったためです。 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しています。なお、在外子会社等の資産及び負債、並びに収益及び費用は決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めています。2017/09/27 11:52 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- その他有価証券2017/09/27 11:52
時価のあるもの:決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの:移動平均法による原価法 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2017/09/27 11:52
(注) 1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在していないため記載しておりません。項目 前連結会計年度(自 平成26年7月1日至 平成27年6月30日) 当連結会計年度(自 平成27年7月1日至 平成28年6月30日) 1株当たり純資産額 183円55銭 192円21銭 1株当たり当期純利益金額 17円89銭 18円18銭
2 1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。