- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
セグメント利益又は損失の合計額は、四半期損益計算書の営業利益と一致しているため、差異調整は行っていません。
Ⅱ 当第2四半期累計期間(自 2018年7月1日 至 2018年12月31日)
2019/02/08 11:18- #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
セグメント利益又は損失の合計額は、四半期損益計算書の営業利益と一致しているため、差異調整は行っていません。
2019/02/08 11:18- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当社の主要な事業領域である金融業界、クレジットカード業界においても、キャッシュレス社会の推進や決済手段の多様化等の社会情勢の変化を背景として、設備投資案件に係る商談は堅調さを維持しており、当社にとって好ましい事業環境は続いています。
当第2四半期累計期間においては、売上高は5,039百万円(前年同四半期比7.4%増)、営業利益269百万円(前年同四半期比41.5%増)、経常利益281百万円(前年同四半期比43.0%増)、四半期純利益204百万円(前年同四半期比58.4%増)を計上しました。
受注実績は前年同期を上回る実績をあげました。クラウドサービス事業の受注が伸びたほか、既存顧客向けのソフトウェア開発やハードウェア販売の受注実績を伸ばすことができました。
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