- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
2.報告セグメントの利益の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
セグメント利益の金額の合計額は、四半期損益計算書の営業利益と一致しているため、差異調整は行っていません。
Ⅱ 当第3四半期累計期間(自 2018年7月1日 至 2019年3月31日)
2019/05/10 10:10- #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
2.報告セグメントの利益の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
セグメント利益の金額の合計額は、四半期損益計算書の営業利益と一致しているため、差異調整は行っていません。
2019/05/10 10:10- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当社の主要な事業領域である金融業界、クレジットカード業界においても、キャッシュレス社会の推進や決済手段の多様化といった社会の変化を背景とした当社にとって好ましい事業環境は続いています。
当第3四半期累計期間においては、売上高は7,689百万円(前年同四半期比1.8%減)、営業利益675百万円(前年同四半期比84.2%増)、経常利益688百万円(前年同四半期比84.5%増)、四半期純利益466百万円(前年同四半期比95.8%増)を計上しました。
前年同期は、金融システムソリューション事業の大型開発案件が売上高を大きく伸ばしましたが、当期は、同案件の規模は縮小しました。また、プロダクトソリューション事業のハードウェア販売は、前年同期に実績を伸ばしましたが、当期は減少しました。この結果、当期の売上高は前期を下回りました。
2019/05/10 10:10