営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2018年12月31日
- 2億6906万
- 2019年12月31日 +37.06%
- 3億6878万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2020/02/07 11:32
セグメント利益又は損失の合計額は、四半期損益計算書の営業利益と一致しているため、差異調整は行っていません。
Ⅱ 当第2四半期累計期間(自 2019年7月1日 至 2019年12月31日) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2020/02/07 11:32
セグメント利益又は損失の合計額は、四半期損益計算書の営業利益と一致しているため、差異調整は行っていません。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社の主要な事業領域であるクレジットカード業界においても、こうした社会情勢の変化を背景として、設備投資案件に係る商談は堅調さを維持しており、当社にとって好ましい事業環境は続いています。2020/02/07 11:32
当第2四半期累計期間においては、売上高は4,967百万円(前年同四半期比1.4%減)、営業利益368百万円(前年同四半期比37.1%増)、経常利益360百万円(前年同四半期比27.8%増)、四半期純利益237百万円(前年同四半期比15.8%増)を計上しました。
売上高は、当初予想5,000百万円を僅かに下回りましたが、事業は概ね計画どおり推移しました。人件費の増加等により販売費及び一般管理費は対前年同四半期実績で増加しましたが、営業利益は当初予想360百万円を上回る368百万円でした。