- 4847
- 2026/08/28
- 時価
- 368億円
- PER 予
- 23.93倍
- 2010年以降
- 赤字-123.1倍
(2010-2026年) - PBR
- 3.64倍
- 2010年以降
- 0.76-4.87倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.65%
- ROE 予
- 15.2%
- ROA 予
- 8.83%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期財務諸表(連結)
- この結果、当第3四半期の売上高は310,682千円増加し、売上原価は131,697千円増加し、売上総利益、営業利益、税金等調整前四半期純利益はそれぞれ178,984千円増加しています。また、利益剰余金の当期首残高は135,495千円減少しています。2022/05/10 10:39
収益認識会計基準等を適用したため、前会計年度の貸借対照表において流動資産に表示していた「受取手形及び売掛金」は、第1四半期会計期間より「受取手形、売掛金及び契約資産」に含めて表示しています。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前会計年度について新たな表示方法により組替えを行っていません。さらに、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第3四半期累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載していません。 - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記
- 当第3四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成していません。なお、第3四半期累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりです。2022/05/10 10:39
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (2) 財政状態の分析2022/05/10 10:39
(資産)
当第3四半期会計期間末における資産の残高は、前事業年度末に比べ163百万円増加し、11,303百万円となりました。うち流動資産は、前事業年度末に比べ115百万円減少し、6,860百万円となりました。これは主に、受取手形、売掛金及び契約資産152百万円の増加並びに有価証券200百万円の増加がありましたが、現金及び預金が704百万円の減少があったためです。