有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、地域ごとの情報の記載は省略しています。2022/09/28 11:45
また、本邦以外に所在している有形固定資産がないため、有形固定資産の記載も省略しています。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 固定資産除却損の注記
- 固定資産除却損の内訳は、次のとおりです。
2022/09/28 11:45前事業年度
(自 2020年7月1日
至 2021年6月30日)当事業年度
(自 2021年7月1日
至 2022年6月30日)ソフトウェア 4,713 千円 ― 千円 - #3 有形固定資産、地域ごとの情報
- また、本邦以外に所在している有形固定資産がないため、有形固定資産の記載も省略しています。2022/09/28 11:45
- #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2022/09/28 11:45
- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ② 財政状態の状況2022/09/28 11:45
当期末における資産の残高は、前事業年度末に比べ1,600百万円増加し、12,740百万円となりました。うち流動資産は、前事業年度末に比べ1,298百万円増加し、8,274百万円となりました。これは主に、受取手形、売掛金及び契約資産1,024百万円の増加によるものです。固定資産は、前事業年度末に比べ302百万円増加し、4,466百万円となりました。これは主に、投資有価証券453百万円の減少がありましたが、ソフトウェア515百万円及びソフトウェア仮勘定216百万円の増加があったためです。
負債の残高は、前事業年度末に比べ1,129百万円増加し、4,701百万円となりました。これは主に、前受金651百万円の増加及び買掛金510百万円の増加があったためです。 - #6 追加情報、財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染症の拡大の影響に関する会計上の見積り)2022/09/28 11:45
新型コロナウイルス感染症の事業に与える影響については、今後の広がり方や収束時期等を正確に予測することは困難な状態でありますが、ワクチンの普及等により緩やかに景気が回復していくことが予測され、今後の業績への影響は限定的なものであると仮定して、固定資産の減損会計や繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りを行っています。
なお、現在入手可能な情報に基づいて会計上の見積り・判断を行っていますが、新型コロナウイルス感染症の感染拡大の状況や影響については不確定要素が多く、その状況によっては今後の当社の財政状態、経営成績に影響を及ぼす可能性があります。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 個別法に基づく原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法)を採用しています。2022/09/28 11:45
2 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)