- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2. セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2. 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動)
2016/02/10 9:27- #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
3.会計方針の変更による影響額
この結果、第1四半期連結会計期間の期首において、のれん1,315,328千円、資本剰余金1,312,329千円及び為替換算調整勘定20,068千円が減少し、利益剰余金17,069千円が増加しております。また、当第3四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益がそれぞれ86,611千円増加しております。
2016/02/10 9:27- #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(
のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及び
のれんの償却額は、次のとおりであります。
| 前第3四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年12月31日) | 当第3四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日至 平成27年12月31日) |
| 減価償却費 | 380,806千円 | 583,688千円 |
| のれんの償却額 | 269,053千円 | 295,184千円 |
2016/02/10 9:27- #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2. 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動)
2016/02/10 9:27- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当第3四半期連結会計期間末における資産合計は、前連結会計年度末に比べ1,676百万円増加し、26,917百万円となりました。
このうち流動資産は、2,520百万円増加し、16,864百万円となりました。これは、現金及び預金が3,117百万円増加し、有価証券が1,011百万円減少したこと等によるものであります。また、固定資産は、843百万円減少し、10,053百万円となりました。これは、会計基準等の改正に伴う会計方針の変更等により、のれんが993百万円減少したこと等によるものであります。
負債合計につきましては、前連結会計年度末に比べ511百万円増加し、5,977百万円となりました。
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