有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2. セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/02/13 11:41
2. 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動) - #2 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- アドバイザリーに対する報酬等 5百万円2018/02/13 11:41
(5)発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
①発生したのれんの金額 - #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2018/02/13 11:41
前第3四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日至 平成28年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日至 平成29年12月31日) 減価償却費 691百万円 711百万円 のれんの償却額 312百万円 273百万円 - #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2. 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2018/02/13 11:41
(のれんの金額の重要な変動) - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結会計期間末における資産合計は、前連結会計年度末に比べ3,437百万円増加し、36,337百万円となりました。2018/02/13 11:41
このうち流動資産は、2,252百万円増加し、27,078百万円となりました。これは、現金及び預金が1,895百万円増加したこと等によるものであります。また、固定資産は、1,185百万円増加し、9,259百万円となりました。これは、のれんが598百万円増加したこと等によるものであります。
負債合計につきましては、前連結会計年度末に比べ253百万円減少し、9,004百万円となりました。