EPS HD(4282)の建設仮勘定の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2011年9月30日
- 6億8010万
- 2019年9月30日 -79.71%
- 1億3800万
- 2020年9月30日 +554.35%
- 9億300万
個別
- 2019年9月30日
- 0
- 2020年9月30日
- 6億2700万
有報情報
- #1 有形固定資産等明細表(連結)
- 土地 本社関連施設等 502百万円2020/12/18 13:00
建設仮勘定 本社関連施設 626百万円 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における前連結会計年度末からの財政状態の変動は、以下の通りとなりました。2020/12/18 13:00
当連結会計年度における流動資産は、現金及び預金が4,844百万円、仕掛品が287百万円増加した一方で、有価証券が479百万円減少したことなどにより、5,075百万円増加して45,909百万円となりました。固定資産では、のれんが778百万円、投資有価証券が1,096百万円、投資その他の資産「その他」が1,384百万円減少した一方で、建物が311百万円、土地が502百万円、建設仮勘定が765百万円、その他の無形固定資産が447百万円増加したことなどにより、1,183百万円減少して24,548百万円となりました。その結果、当連結会計年度末における総資産は、70,458百万円と前連結会計年度と比較して3,891百万円増加しました。
負債の部においては、短期借入金が2,200百万円、未払法人税等が801百万円、賞与引当金が502百万円、その他の流動負債が1,326百万円増加した一方で、未払金が522百万円、長期借入金が459百万円、役員退職慰労引当金が285百万円、退職給付に係る負債が379百万円減少したことなどにより、当連結会計年度末における負債合計は23,518百万円と前連結会計年度と比較して3,289百万円増加しました。 - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- 貸借対照表関係2020/12/18 13:00
前事業年度において、「有形固定資産」の「その他」に含めていた「建設仮勘定」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記しています。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っています。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「有形固定資産」の「その他」に表示していた0百万円は、「建設仮勘定」0百万円として組み替えています。 - #4 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- 連結貸借対照表関係2020/12/18 13:00
前連結会計年度において、「有形固定資産」の「その他」に含めていた「建設仮勘定」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記しています。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っています。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「有形固定資産」の「その他」に表示していた984百万円は、「建設仮勘定」138百万円、「その他」845百万円として組み替えています。