EPS HD(4282)の保険積立金の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年9月30日
- 2億1460万
- 2009年9月30日 +30.28%
- 2億7957万
- 2010年9月30日 +19.62%
- 3億3443万
- 2011年9月30日 +22.01%
- 4億804万
- 2012年9月30日 +18.27%
- 4億8259万
- 2013年9月30日 +16.1%
- 5億6029万
- 2014年9月30日 +10.99%
- 6億2189万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この収入は、主に当連結会計年度における税金等調整前当期純利益が4,409百万円となり、のれん償却額が1,219百万円、賞与引当金の増加が500百万円、投資有価証券評価損が442百万円、助成金収入が388百万円あった一方で、保険解約返戻金が671百万円、その他の流動負債の減少が370百万円、法人税等の支払額が2,138百万円あったことなどによるものです。2020/12/18 13:00
投資活動によるキャッシュ・フローでは、主に、有形及び無形固定資産の取得による支出を2,327百万円、投資有価証券の取得による支出が855百万円、短期貸付けによる支出が815百万円、連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出が701百万円あった一方で、保険積立金の解約による収入が1,627百万円あったことなどにより、2,783百万円の支出となり、前連結会計年度より1,826百万円増加しました。
財務活動によるキャッシュ・フローでは、短期借入れによる収入が10,200百万円、自己株式の売却による収入が1,916百万円あった一方で、短期及び長期借入金の返済による支出が8,489百万円、自己株式の取得による支出が1,821百万円、配当金の支払額が1,119百万円あったことなどにより、554百万円の収入となり、前連結会計年度より4,878百万円増加しました。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- 連結キャッシュ・フロー計算書関係2020/12/18 13:00
前連結会計年度において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「短期貸付けによる支出」、「保険積立金の解約による収入」は、重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記しています。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っています。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた△74百万円は、「短期貸付けによる支出」△81百万円、「保険積立金の解約による収入」217百万円、「その他」△210百万円として組み替えています。