営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年12月31日
- 4億6300万
- 2014年12月31日 +83.37%
- 8億4900万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当第1四半期連結会計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。2015/02/12 13:09
これにより、当第1四半期連結会計期間の期首において退職給付に係る負債が 138 百万円及び繰延税金資産が 49 百万円ぞれぞれ減少し、利益剰余金が 89 百万円増加しております。また、当第1四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整四半期純利益に与える影響は軽微であります。
(企業結合に関する会計基準等の適用) - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1) 業績の状況2015/02/12 13:09
当第1四半期連結累計期間における当社グループ全体の連結売上高は、国内CRO事業、国内CSO事業の大幅な増収等により、前年同期と比較して1,484百万円増の10,511百万円(同 16.4%増)となり、期初計画も超過達成しました。また、連結営業利益についても、国内CRO事業、国内CSO事業の堅調な推移等により、前年同期と比較して385百万円増の849百万円(同 83.4%増)となり、期初計画に対しても大幅に超過達成しました。
事業セグメント別内訳は次のとおりです。