当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 27億100万
- 2014年3月31日 -0.59%
- 26億8500万
個別
- 2013年3月31日
- 26億9200万
- 2014年3月31日 -2.19%
- 26億3300万
有報情報
- #1 業績等の概要
- 当連結会計年度におきましては、中期経営計画達成に向け、一般市場のお客さまへの拡販と、パナソニックグループにおけるパートナーシップ構築・強化に取り組みました。また、経営体質の改善についても継続的に推進いたしました。2014/06/19 14:57
その結果、売上高は、一般市場のお客さまからのクラウドサービス受注拡大やパナソニックグループの成長戦略に基づくITシステム強化・構築案件の増加などにより増収となりました。利益につきましても、クラウドサービスの推進をはじめとする将来の事業拡大に向けた設備やプリセールスの増強、既存システムの品質強化などへの投資を行いつつも、合理化・効率化を推進したことなどにより営業利益・経常利益は増益となりました。当期純利益につきましては、税金費用の増加から減益となりました。
(取り扱い品目別の状況) - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。2014/06/19 14:57
・財務諸表等規則第95条の5の3に定める潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に関する注記については、同条第4項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第107条に定める自己株式に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- e.純資産2014/06/19 14:57
当期純利益を26億8千5百万円計上したこと、前期末配当金及び中間配当金合計6億9千2百万円の支払を行ったことに加えて、退職給付会計改正の影響もあり、前連結会計年度末に比べ10億4千6百万円増加し(前期末比4.2%増)、258億8千4百万円となりました。
(3)経営成績の分析 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2. 1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2014/06/19 14:57
3. 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(自 平成24年4月 1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月 1日至 平成26年3月31日) 1株当たり当期純利益金額 当期純利益(百万円) 2,701 2,685 普通株主に帰属しない金額(百万円) ― ― 普通株式に係る当期純利益(百万円) 2,701 2,685 普通株式の期中平均株式数(株) 10,655,645 10,655,628
4. 「会計方針の変更」に記載のとおり、退職給付会計基準等を適用し、退職給付会計基準第37項に定める前連結会計年度 当連結会計年度 (平成25年3月31日) (平成26年3月31日)