- 4284
- 2026/08/28
- 時価
- 120億円
- PER 予
- 8.99倍
- 2009年以降
- 赤字-913.04倍
(2009-2025年) - PBR
- 1.33倍
- 2009年以降
- 0.83-4.3倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 3.13%
- ROE 予
- 14.79%
- ROA 予
- 8.01%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ソルクシーズ(4284)の売上高 - デジタルサイネージ事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年3月31日
- 8001万
- 2014年3月31日 +23.65%
- 9893万
- 2015年3月31日 +9.41%
- 1億825万
- 2016年3月31日 -43.41%
- 6126万
- 2017年3月31日 -37.38%
- 3836万
- 2018年3月31日 +37.34%
- 5268万
- 2019年3月31日 -26.89%
- 3852万
- 2020年3月31日 +45.32%
- 5597万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2023年1月1日 至 2023年3月31日)2024/05/15 10:14
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間における我が国経済は、コロナ禍で抑制された水準からのリバウンド需要は一巡しましたが、円安を背景としたインバウンド需要の増加等により、緩やかな回復基調が続きました。国内IT投資についても、デジタルトランスフォーメーション(DX)関連を中心に引き続き堅調に推移しました。2024/05/15 10:14
このような中、当社はDX関連を中心に長期・優良案件の受注と開発リソースの確保に努め、当第1四半期連結累計期間の売上高は、前年同四半期比0.2%増の3,818百万円となりました。セグメント事業別の外部顧客への売上高の状況は、次の通りです。
・ソフトウェア開発事業は、銀行・その他金融向けが増収となりましたが、クレジット・その他産業向けが減収となり、同0.2%減の2,903百万円となりました。