営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 7811万
- 2014年3月31日 +63.5%
- 1億2771万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2014/05/15 11:04
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成26年1月1日 至 平成26年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2014/05/15 11:04
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- セグメント別では、主業務であるソフトウェア開発事業は、本体において証券会社、銀行等の金融業向けSI/受託開発業務が増収となったほか、子会社においても製造業向けSI/受託開発業務、大手自動車メーカー向けコンサルティング業務等が増収となり、同12.3%増の2,504百万円となりました。また、デジタルサイネージ事業の売上高も同23.6%増の98百万円となりました。2014/05/15 11:04
損益面では、利益率の高い製造業向けのSI/受託開発業務、コンサルティング業務等の好調により、営業利益は同63.5%増の127百万円と大幅増益となりましたが、経常利益はデリバティブ評価益が前年同四半期比で大幅に減少したことにより、同5.1%減の131百万円となり、法人税等74百万円を控除した四半期純利益は同37.8%減の56百万円となりました。
(2)財政状態の分析