営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年9月30日
- 3億9335万
- 2015年9月30日 +5.87%
- 4億1645万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失の調整額は、セグメント間取引消去4,551千円であります。2015/11/13 10:56
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益との調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成27年1月1日 至 平成27年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益との調整を行っております。2015/11/13 10:56
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- セグメント別では、主業務であるソフトウェア開発事業の外部顧客への売上高は、本体においてクレジット、銀行等の金融業向けSI/受託開発業務が増収となったほか、子会社においても大手自動車メーカー向けコンサルティング業務等が増収となり、同6.7%増の7,878百万円となりました。また、デジタルサイネージ事業の外部顧客への売上高は同12.3%増の337百万円となりました。2015/11/13 10:56
損益面では、グループ会社における金融向けソフトウェア開発事業、コンサルティング業務等の好調により、営業利益は同5.9%増の416百万円、経常利益は同0.1%増の426百万円となりました。投資有価証券の減損処理による特別損失29百万円、平成27年度税制改正に伴い大きく嵩んだ法人税等調整額を含む法人税等254百万円を控除した四半期純利益は同36.7%減の141百万円となりました。
(2)財政状態の分析