- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益又は損失の調整額は、セグメント間取引消去3,094千円であります。
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成29年1月1日 至 平成29年3月31日)
2017/05/12 10:59- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2017/05/12 10:59
- #3 新株予約権等の状況(連結)
2 ①新株予約権者は、当社が金融商品取引法に基づき提出した有価証券報告書に記載された当社連結損益計算書(連結損益計算書を作成していない場合は、損益計算書)における平成29年12月期から平成31年12月期の営業利益の合計額が21億円を超過した場合にのみ、本新株予約権を行使することができる。
ただし、平成29年12月期から平成31年12月期のいずれかの期の営業利益が、5億円を下回った場合、一切の本新株予約権を行使することはできない。
2017/05/12 10:59- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
セグメント別では、主業務であるソフトウェア開発事業の外部顧客への売上高は、クレジット、証券、保険等の金融業向けSI/受託開発業務の好調により、同7.6%増の3,335百万円となりました。また、デジタルサイネージ事業の外部顧客への売上高は、同37.7%減の38百万円となりました。
損益面につきましては、高利益率の金融業向け及びインフラ・組込系等のSI/受託開発業務の増収により、営業利益は同18.4%増の91百万円と増益となり、経常利益は同77.1%増の99百万円となりました。法人税等56百万円を控除した親会社株主に帰属する四半期純利益は42百万円となりました。
(2)財政状態の分析
2017/05/12 10:59