営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年9月30日
- 5億2668万
- 2021年9月30日 +66.87%
- 8億7887万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失の調整額は、セグメント間取引消去217,980千円、のれんの償却費△244千円であります。2021/11/12 12:29
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益との調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益との調整を行っております。2021/11/12 12:29
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ③ ソリューション事業の外部顧客への売上高は、連結子会社におけるクラウドサービス業務、自動車教習所向けソリューション業務、エッジコンピューティング系(組込系)開発業務のいずれも増収となり、同1.3%増の1,600百万円となりました。2021/11/12 12:29
損益面では、金融向け、通信業向けソフトウェア開発等の増益により、売上総利益は同19.4%増の2,579百万円となりました。この結果、販売費及び一般管理費は営業体制の強化等により同4.1%増の1,700百万円に増加したものの、営業利益は同66.9%増の878百万円となり、経常利益は同56.7%増の894百万円となりました。更に、2月の株式会社インターディメンションズの株式譲渡に伴う特別利益82百万円の計上、過去の株式評価損の認容等があり、親会社株主に帰属する四半期純利益は、同155.6%増の922百万円となりました。
(2)経営方針・経営戦略等