のれん
連結
- 2023年12月31日
- 1億2909万
- 2024年3月31日 -5.59%
- 1億2187万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益との調整を行っております。2024/05/15 10:14
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去122,112千円、のれんの償却額△7,158千円であります。2024/05/15 10:14
- #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2024/05/15 10:14
前第1四半期連結累計期間(自 2023年1月1日至 2023年3月31日) 当第1四半期連結累計期間(自 2024年1月1日至 2024年3月31日) 減価償却費 82,435千円 96,949千円 のれんの償却額 249千円 7,220千円 - #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2024/05/15 10:14
該当事項はありません。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ・ソリューション事業は、新サービス提供による自動車教習所向けソリューション売上の増加、サブスク型のクラウドサービス業務における受注増等により、同1.0%増の594百万円となりました。2024/05/15 10:14
損益面につきましては、ソフトウェア開発事業における外注費の増加等により、売上総利益は同5.6%減の860百万円となりました。販売費及び一般管理費は採用費およびのれん償却費等が増加したことにより、同15.9%増となりました。これらの結果、営業利益は同46.2%減の169百万円、経常利益は同50.0%減の169百万円となりました。特別利益では前期計上した投資有価証券売却益の剥落があり、親会社株主に帰属する四半期純利益は同74.9%減の78百万円となりました。
(2)経営方針・経営戦略等