4286 CL HD

4286
2026/08/21
時価
153億円
PER 予
13.01倍
2009年以降
3.07-106.27倍
(2009-2025年)
PBR
1.75倍
2009年以降
0.32-5.76倍
(2009-2025年)
配当 予
2.33%
ROE 予
13.42%
ROA 予
4.72%
資料
Link
CSV,JSON

営業利益(△損失)(IFRS)

【資料】
四半期報告書-第35期第1四半期(令和4年1月1日-令和4年3月31日)
【閲覧】

連結

2021年3月31日
7億5587万
2022年3月31日 -79.74%
1億5312万

有報情報

#1 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
【第1四半期連結累計期間】
(単位:千円)
その他の費用△739△176
営業利益755,874153,129
金融収益3,8094,394
2022/05/13 14:08
#2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
グループ中期戦略としては、「機能連携・機能強化によるエクス・テインメント市場の拡大」を掲げ、デジタル領域やエンタメコンテンツ領域における各社の強みを活かし、機能連携・機能強化を図っていくとともに、PMDサービス(注2)の強化や新商品・新サービス開発の強化により、プラットフォームの拡大を推し進めております。また更なるグループの拡大を狙って、ライセンスビジネスの深掘り、海外への横展開やM&Aなど業界再編に向けた投資等の機会を確実に捉え、レバレッジの効いた成長を実現してまいります。
当第1四半期連結累計期間における当社グループの経営成績は、まず売上収益において、エンタメ顧客向けOEMおよびカフェ物販(飲食売上を含む)が好調に推移したものの、おもに前期に大きな影響のあったビッグコンテンツによる需要が縮小したことにより流通顧客向けプレミアムが大きく落ちこんだこと、また飲料メーカー顧客向けVMDが不調であったことにより、全体としては前年同期比で減収となりました。営業利益および親会社の所有者に帰属する四半期利益に関しては、おもに販売費及び一般管理費において、人材強化の為の業務委託費用や採用費用等の増加、デジタル化推進の為のシステム関連費用等の増加があったことにより、前年同期比で減益となりました。
これらの結果、当第1四半期連結累計期間における売上収益は6,874百万円(前年同期比14.0%減)、営業利益は153百万円(前年同期比79.7%減)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は86百万円(前年同期比81.6%減)となりました。
2022/05/13 14:08

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