営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2017年3月31日
- 3億3747万
- 2018年3月31日
- -7206万
有報情報
- #1 その他の新株予約権等の状況
- 平成24年5月11日取締役会決議2018/06/29 9:06
(注)上記新株予約権は、新株予約権と引換えに払込む金額を要し、付与日における公正な評価単価1株当たり700円としております。事業年度末現在(平成30年3月31日) 提出日の前月末現在(平成30年5月31日) 新株予約権の行使により株式を発行する場合の株式の発行価格及び資本組入額(円)※ 発行価格 356資本組入額 178 発行価格 356資本組入額 178 新株予約権の行使の条件※ ① 新株予約権は、平成26年3月期から平成30年3月期の間において有価証券報告書に記載の営業利益が当初設定された営業利益目標を上回るごとに、各新株予約権者が割り当てられた本新株予約権のうち、それぞれ定められた割合までの個数を行使することが可能となる。② 新株予約権者は、権利行使時において、当社または当社の関係会社の取締役、執行役員又は従業員であること。③ 本新株予約権者が死亡した場合は、相続人の行使を認めない。④ 本新株予約権の行使によって、当社の発行済株式総数が授権株式数を超過する場合は、新株予約権の行使はできない。⑤ 新株予約権の一部行使はできない。⑥ その他の条件については、当社取締役会において定める。 ① 新株予約権は、平成26年3月期から平成30年3月期の間において有価証券報告書に記載の営業利益が当初設定された営業利益目標を上回るごとに、各新株予約権者が割り当てられた本新株予約権のうち、それぞれ定められた割合までの個数を行使することが可能となる。② 新株予約権者は、権利行使時において、当社または当社の関係会社の取締役、執行役員又は従業員であること。③ 本新株予約権者が死亡した場合は、相続人の行使を認めない。④ 本新株予約権の行使によって、当社の発行済株式総数が授権株式数を超過する場合は、新株予約権の行使はできない。⑤ 新株予約権の一部行使はできない。⑥ その他の条件については、当社取締役会において定める。 新株予約権の譲渡に関する事項※ 新株予約権を譲渡するときは、取締役会の承認を要するものとします。 新株予約権を譲渡するときは、取締役会の承認を要するものとします。 - #2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)目標とする経営指標2018/06/29 9:06
当社は2020年度に売上高150億円、営業利益20億円を目指します。
(3)中長期的な経営戦略 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- b.経営成績2018/06/29 9:06
売上高3,513百万円(前年同期比27.4%減)、営業損失72百万円(前年同期は337百万円の営業利益)、経常損失76百万円(前年同期は332百万円の経常利益)、当期純損失86百万円(前年同期は312百万円の当期純利益)となりました。
なお、当社では事業セグメントをネットワークセキュリティ事業のみとしております。