売上高
個別
- 2020年3月31日
- 31億2601万
- 2021年3月31日 -10.58%
- 27億9512万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当事業年度における四半期情報等2021/06/25 9:03
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当事業年度 売上高(千円) 737,934 1,366,959 2,107,744 2,795,125 税引前四半期純利益又は税引前四半期(当期)純損失(△)(千円) 2,297 △42,739 △33,516 △38,472 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2021/06/25 9:03
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2021/06/25 9:03
(注)当社は単一セグメントであるため、関連するセグメント名は記載を省略しております。顧客の名称 売上高(千円) 伊藤忠テクノソリューションズ株式会社 297,838 - #4 事業等のリスク
- ソフトウエアベンダーにとって、プログラムの不具合であるバグを無くすことは重要な課題ではありますが、一般的に高度なソフトウエア上でバグを皆無にすることは不可能といわれております。当社では、輸入商品及び自社開発商品とも専門人員を配置し入念にテストすることで対処しておりますが、すべての使用状況を想定したテストを行うことは不可能であり、当社では費用対効果の観点からテスト項目を限定して実施しております。2021/06/25 9:03
そのため、当社の商品が販売代理店等を通じてエンドユーザーに納品された後にバグが発見される可能性があります。海外ベンダーとの契約において、このようなバグが発見された場合には、ベンダーの負担において対応することとなっておりますので、当社に直接的な損失は生じないことになりますが、当該商品のその後の売上高が減少し、当社の業績に悪影響を及ぼす可能性があります。
また、当社が開発した商品については、販売契約において当社のリスクを限定しているものの、当社が直接的に責任を負いますので、重大なバグが発見された場合は、当社の業績に直接的な損害が生じる可能性があります。 - #5 売上高、地域ごとの情報
- (1)売上高2021/06/25 9:03
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b.経営成績2021/06/25 9:03
売上高は2,795百万円(前年同期比10.5%減)、営業損失52百万円(前年同期は44百万円の営業利益)、経常損失38百万円(前年同期は61百万円の経常利益)、当期純損失51百万円(前年同期は45百万円の当期純利益)となりました。
なお、当社では事業セグメントをネットワークセキュリティ事業のみとしております。 - #7 製品及びサービスごとの情報
- 1.製品及びサービスごとの情報2021/06/25 9:03
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。