無形固定資産
連結
- 2013年3月31日
- 5億7636万
- 2014年3月31日 +36.95%
- 7億8933万
個別
- 2013年3月31日
- 2億6628万
- 2014年3月31日 +94.86%
- 5億1889万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 工具、器具及び備品であります。2014/06/25 14:46
(イ)無形固定資産
ソフトウエアであります。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウエア
自社利用のソフトウエア
社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2014/06/25 14:46 - #3 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- 国庫等補助金により取得した資産につき取得価額から控除されている圧縮記帳額は次のとおりであります。2014/06/25 14:46
前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) ソフトウエア 88,664 117,393 その他無形固定資産 9 9 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増加額の発生要因2014/06/25 14:46
2.当期減少額の発生要因山形BPOガーデン 建物 1,160,713千円 ソフトウェア 235,685千円 その他の無形固定資産 920千円 資産除去債務会計基準に伴う増加額 建物 203,700千円
- #5 業績等の概要
- 当連結会計年度における営業活動によるキャッシュ・フローは、2,149百万円の収入となりました。主なプラス要因としては、税金等調整前当期純利益が3,225百万円、減価償却費が573百万円、為替差損が77百万円等であり、主なマイナス要因としては、投資有価証券売却益が516百万円、売上債権の増加額が325百万円、法人税等の支払額が858百万円等であります。2014/06/25 14:46
当連結会計年度における投資活動によるキャッシュ・フローは、1,553百万円の支出となりました。主な要因は、有形及び無形固定資産の取得による支出が2,085百万円、投資有価証券の取得による支出が202百万円、投資有価証券の売却による収入が582百万円等によるものであります。
当連結会計年度における財務活動によるキャッシュ・フローは、47百万円の収入となりました。主な要因は、ストックオプションの行使による収入が356百万円、長期借入金の返済による支出が66百万円、配当金の支払額が247百万円等によるものであります。 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は定率法(ただし、建物(附属設備を除く)については定額法)によっております。
また、在外連結子会社は定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 3~47年
機械装置及び運搬具 2~15年
工具、器具及び備品 3~20年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウエア
自社利用のソフトウエア
社内における利用可能期間(3~5年)に基づく定額法を採用しております。
ハ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
なお、リース取引開始日が平成20年3月31日以前の所有権移転外ファイナンス・リース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理を引き続き採用しております。2014/06/25 14:46