- 4290
- 2026/09/18
- 時価
- 900億円
- PER 予
- 14.92倍
- 2010年以降
- 5.21-44.13倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.82倍
- 2010年以降
- 0.83-4.8倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.95%
- ROE 予
- 12.21%
- ROA 予
- 7.02%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2014/08/12 15:36
(注)全社費用は、親会社の管理部門にかかる費用であります。利益 金額 全社費用(注) △159,599 四半期連結損益計算書の営業利益 609,206
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2014/08/12 15:36
(注)全社費用は、親会社の管理部門にかかる費用であります。利益 金額 全社費用(注) △150,857 四半期連結損益計算書の営業利益 703,335 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境の下、グループ全体としましては、中期事業方針にのっとり、国内においては秋田BPOキャンパス・山形BPOガーデン・富山BPOタウンの3拠点運営に向けた体制構築、海外においてはインシュアランスBPO事業における業務拡大に備えた体制強化に注力してまいりました。2014/08/12 15:36
当第1四半期の連結売上高に関しては、主にロードアシスト事業及びインシュアランスBPO事業において既存受託業務を中心に事業が堅調に拡大したことにより5,556百万円(前年同期比11.0%増)となりました。利益面におきましては、原価抑制などの取り組みが寄与し、営業利益は703百万円(前年同期比15.5%増)となりました。経常利益につきましては、持分法投資利益20百万円及び為替差益50百万円の計上により、784百万円(前年同期比57.0%増)となりました。なお、当第1四半期純利益は、投資有価証券売却益の影響がなくなったことから、537百万円(前年同期比2.5%減)となっております。
セグメントの業績は以下のとおりです。