営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年6月30日
- 7億7517万
- 2016年6月30日 +16.03%
- 8億9944万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2016/08/10 11:00
(注)全社費用は、親会社の管理部門にかかる費用であります。利益 金額 全社費用(注) △166,400 四半期連結損益計算書の営業利益 775,178
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2016/08/10 11:00
(注)全社費用は、親会社の管理部門にかかる費用であります。利益 金額 全社費用(注) △138,711 四半期連結損益計算書の営業利益 899,446 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境の下、新中期事業計画に基づき、「継続的・安定的な成長」「プレステージ・インターナショナルでしか実現のできないサービスの創造」等を骨子とした取り組みをグループ全体として実行しております。依然として人財の確保につきましては課題を残すところでありますが、秋田でのバスケットボール、山形でのバレーボールに引き続き平成28年度より開始した富山でのハンドボールといった拠点での女子スポーツチームの活動が当社の認知度向上に着実に寄与しており、県外からの採用者の増加へ繋がっております。2016/08/10 11:00
当第1四半期の連結売上高に関してはロードアシスト事業をはじめとする主な事業が堅調に推移し6,967百万円(前年同期比4.7%増)となりました。利益面におきましては、インシュアランスBPO事業の好調な推移が寄与し営業利益は899百万円(前年同期比16.0%増)となりました。経常利益に関しましては主に為替差益279百万円の計上により1,198百万円(前年同期比64.1%増)となりました。結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は839百万円(前年同期比103.5%増)となりました。
セグメントの業績は以下のとおりです。