- 4290
- 2026/09/18
- 時価
- 900億円
- PER 予
- 14.92倍
- 2010年以降
- 5.21-44.13倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.82倍
- 2010年以降
- 0.83-4.8倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.95%
- ROE 予
- 12.21%
- ROA 予
- 7.02%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年3月31日
- 37億6858万
- 2018年3月31日 +12.27%
- 42億3093万
個別
- 2017年3月31日
- 13億3695万
- 2018年3月31日 +42.17%
- 19億74万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2018/06/27 15:31
(注)全社費用は、親会社の管理部門にかかる費用であります。利益 前連結会計年度 当連結会計年度 全社費用 △553,037 △538,693 連結財務諸表の営業利益 3,768,585 4,230,932
(単位:千円) - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。2018/06/27 15:31
事業セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 連結売上高に関しては、「人材不足」が厳しさを増し想定していた人財の確保に至らなかったため、平成27年に公表した中期事業計画における平成30年3月期の売上高目標35,000百万円には至らなかったものの、新規クライアントの獲得、エネルギー自由化に関連するサービスの開発・提供等に取り組みによる継続成長で33,119百万円(前期比12.4%増)となりました。2018/06/27 15:31
営業利益につきましては、平成27年4月に開設した富山BPOタウンの稼働が想定を下回ったものの、事業領域の拡大による収益機会の獲得を受け4,230百万円(前期比12.3%増)となりました。経常利益につきましては、主に為替差益168百万円、持分法による投資利益164百万円の計上により4,638百万円(前期比12.5%増)となりました。結果、親会社株主に帰属する当期純利益は、2,936百万円(前期比5.3%増)となっております。
(注)記載金額は百万円未満を切り捨てて表示しております。前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 増減 売上高(百万円) 29,477 33,119 3,641 営業利益(百万円) 3,768 4,230 462 経常利益(百万円) 4,124 4,638 514