- 4290
- 2026/09/01
- 時価
- 905億円
- PER 予
- 15倍
- 2010年以降
- 5.21-44.13倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.83倍
- 2010年以降
- 0.83-4.8倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.93%
- ROE 予
- 12.21%
- ROA 予
- 7.02%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)全社費用は、親会社の管理部門にかかる費用であります。2019/02/13 15:39
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。2019/02/13 15:39
- #3 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。
2019/02/13 15:39前第3四半期連結累計期間
(自 平成29年4月1日
至 平成29年12月31日)当第3四半期連結累計期間
(自 平成30年4月1日
至 平成30年12月31日)機械装置及び運搬具 341千円 0千円 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
2019/02/13 15:39前第3四半期連結累計期間
(自 平成29年4月1日
至 平成29年12月31日)当第3四半期連結累計期間
(自 平成30年4月1日
至 平成30年12月31日)機械装置及び運搬具 4,063千円 2,907千円 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 第3四半期連結会計期間末の財政状態の分析
当第3四半期末における総資産は、35,188百万円となり前連結会計年度末に比べ1,057百万円増加となりました。流動資産に関しましては、現金及び預金が1,010百万円減少、流動資産のその他が184百万円増加となりました。これらにより流動資産合計では前連結会計年度末より697百万円減少し、22,073百万円となりました。固定資産に関しましては、有形固定資産のその他(純額)が1,145百万円増加、投資有価証券が584百万円増加となりました。これらにより固定資産合計では前連結会計年度末より1,755百万円増加し、13,114百万円となりました。
負債に関しましては、短期借入金が100百万円減少、未払法人税等が648百万円減少、流動負債のその他が305百万円増加となりました。これらにより負債合計では前連結会計年度末より439百万円減少し、8,612百万円となりました。
また、純資産については、配当の支払いが平成30年6月及び12月に発生いたしましたが、親会社株主に帰属する四半期純利益が2,305百万円であったため前連結会計年度末に比べ1,496百万円増加しております。2019/02/13 15:39