無形固定資産
連結
- 2018年3月31日
- 9億3204万
- 2019年3月31日 -1.74%
- 9億1580万
個別
- 2018年3月31日
- 7億119万
- 2019年3月31日 -1.99%
- 6億8724万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウエア
自社利用のソフトウエア
社内における利用可能期間(2~5年)に基づく定額法を採用しております。2019/06/26 15:22 - #2 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- 国庫等補助金により取得した資産につき取得価額から控除されている圧縮記帳額は次のとおりであります。2019/06/26 15:22
前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) ソフトウエア 160,319 155,809 その他無形固定資産 9 9 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2019/06/26 15:22
当連結会計年度における投資活動によるキャッシュ・フローは、2,743百万円の支出となりました。主な要因は、有形及び無形固定資産の取得による支出2,422百万円、投資有価証券の取得による支出が756百万円、定期預金の払戻による収入が274百万円、補助金の受取額が132百万円等によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 工具、器具及び備品 2~20年2019/06/26 15:22
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウエア - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 工具、器具及び備品 3~15年2019/06/26 15:22
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウエア - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。 また、在外連結子会社は定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 2~47年
機械装置及び運搬具 2~15年
工具、器具及び備品 2~20年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウエア
自社利用のソフトウエア
社内における利用可能期間(2~5年)に基づく定額法を採用しております。
ハ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2019/06/26 15:22