車両運搬具(純額)
個別
- 2019年3月31日
- 4398万
- 2020年3月31日 -16.99%
- 3650万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 機械及び装置 4~15年2020/07/31 14:47
車両運搬具 2~6年
工具、器具及び備品 3~15年 - #2 固定資産売却益の注記
- ※4 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2020/07/31 14:47
前事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当事業年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 車両運搬具 263千円 924千円 計 263 924 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 日本2020/07/31 14:47
当社グループは、キャッシュ・フローを生成する単位として、報告セグメントを基準に、資産のグルーピングを行っております。場所 用途 種類 東京都新宿区 事業用資産 建物附属設備、工具器具備品、長期前払費用 東京都世田谷区 事業用資産 建物、建物附属設備、車両運搬具、工具器具備品、長期前払費用 東京都杉並区 事業用資産 建物、建物附属設備、車両運搬具、工具器具備品、長期前払費用 東京都港区 事業用資産 建物附属設備、車両運搬具、工具器具備品、長期前払費用 富山県富山市 事業用資産 建物附属設備、工具器具備品、長期前払費用
発達障害児支援事業において、収益性の回復が見込まれないため、資産の帳簿価額を回収可能額まで減額し、建物438千円、建物附属設備24,701千円、車両運搬具0千円、工具器具備品976千円、長期前払費用1,567千円について減損損失として特別損失に計上いたしました。