4290 プレステージ・インターナショナル

4290
2026/08/12
時価
896億円
PER 予
14.85倍
2010年以降
5.21-44.13倍
(2010-2026年)
PBR
1.81倍
2010年以降
0.83-4.8倍
(2010-2026年)
配当 予
3.97%
ROE 予
12.21%
ROA 予
7.02%
資料
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流動負債

【資料】
有価証券報告書-第36期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)
【閲覧】

連結

2021年3月31日
114億5852万
2022年3月31日 +27.17%
145億7195万

個別

2021年3月31日
32億7450万
2022年3月31日 +41.11%
46億2077万

有報情報

#1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)等を当事業年度の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することといたしました。これによる当事業年度の財務諸表に与える影響はありません。
また、前事業年度の貸借対照表において、「流動負債」に表示していた「前受金」は、当事業年度より「契約負債」及び「前受金」に含めて表示しております。ただし、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。
(時価の算定に関する会計基準等の適用)
2022/06/24 9:15
#2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当連結会計年度の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当連結会計年度の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。ただし、収益認識会計基準第86項に定める方法を適用し、当連結会計年度の期首より前までに従前の取扱いに従ってほとんどすべての収益の額を認識した契約に、新たな会計方針を遡及適用しておりません。また、収益認識会計基準第86項また書き(1)に定める方法を適用し、当連結会計年度の期首より前までに行われた契約変更について、すべての契約変更を反映した後の契約条件に基づき、会計処理を行い、その累積的影響額を当連結会計年度の期首の利益剰余金に加減しております。
また、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、当連結会計年度より「売掛金」に含めて表示し、「流動負債」に表示していた「前受金」は、当連結会計年度より「契約負債」及び「前受金」に含めて表示しております。ただし、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。
この結果、収益認識会計基準等の適用を行う前と比べて、当連結会計年度の連結損益計算書は、当連結会計年度の売上高は31,887千円減少し、売上原価は3,656千円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ28,231千円減少しております。
2022/06/24 9:15
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度末における総資産は、54,028百万円となり前連結会計年度末に比べ7,272百万円増加となりました。流動資産は、現金及び預金が1,927百万円増加、立替金が1,087百万円増加し、流動資産合計では前連結会計年度末より3,927百万円増加しております。固定資産に関しましては、有形固定資産の建物及び構築物が2,243百万円増加、投資有価証券が844百万円増加し、前連結会計年度末より3,345百万円増加しております。
負債に関しましては、流動負債の未払法人税等が395百万円増加、前受金が3,106百万円減少、契約負債が4,633百万円増加いたしました。これらにより負債合計では前連結会計年度末より3,595百万円増加し、17,462百万円となりました。
また、純資産については、2021年6月及び12月に961百万円の配当の支払いが発生し、2022年2月には417百万円の自己株式を取得いたしましたが、親会社株主に帰属する当期純利益が4,357百万円であったため前連結会計年度末に比べ3,677百万円増加しております。
2022/06/24 9:15
#4 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「有形固定資産」の「その他」に表示していた2,321,195千円、「減価償却累計額」に表示していた1,500,129千円及び「その他(純額)」に表示していた821,065千円は、それぞれ「工具、器具及び備品」、「減価償却累計額」及び「工具、器具及び備品(純額)」として組み替えております。
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「流動負債」の「未払金」は、当連結会計年度において金額的重要性が低下したため、当連結会計年度から「流動負債」の「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、独立掲記しておりました「流動負債」の「未払金」2,511,985千円は、「その他」として組み替えております。
2022/06/24 9:15
#5 関係会社に関する資産・負債の注記
※2 関係会社に対する資産及び負債が次のとおり含まれております。
前事業年度(2021年3月31日)当事業年度(2022年3月31日)
流動負債
短期借入金1,310,000千円1,031,000千円
2022/06/24 9:15

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