建設仮勘定
連結
- 2022年3月31日
- 7068万
- 2023年3月31日 +999.99%
- 9億4445万
個別
- 2022年3月31日
- 2171万
- 2023年3月31日 +999.99%
- 9億560万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 2.従業員数の( )は、臨時従業員数を外書しています。2023/06/23 13:44
3.帳簿価額のうち「その他」は、工具、器具及び備品と建設仮勘定を含んでおります。
4.提出会社の設備については、㈱プレステージ・コアソリューション、㈱プレステージ・グローバルソリューションへ賃貸しております。 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増加額の発生要因2023/06/23 13:44
2.当期減少額の発生要因岩手BPOフォートレス建設費 建設仮勘定 903,658千円 新潟BPO魚沼テラス改修費 建物附属設備 32,567千円 プロパティアシストシステム ソフトウェア 220,472千円 基幹会計システム ソフトウェア 83,430千円 電話基幹システム ソフトウェア 44,117千円 ロードサービスシステム ソフトウェア 28,353千円
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ①財政状態2023/06/23 13:44
連結会計年度末における総資産は、60,273百万円となり前連結会計年度末に比べ6,244百万円増加となりました。流動資産は、現金及び預金が3,433百万円増加、立替金が1,138百万円増加し、流動資産合計では前連結会計年度末に比べて4,689百万円増加し、35,892百万円となりました。固定資産に関しましては、建設仮勘定が873百万円増加、投資有価証券が863百万円増加しましたが、建物及び構築物(純額)が403百万円減少し、前連結会計年度末に比べて1,554百万円増加し、24,380百万円となりました。
負債に関しましては、契約負債が1,274百万円増加、流動負債のその他が520百万円増加いたしました。これらにより負債合計では前連結会計年度末に比べて992百万円増加し、18,455百万円となりました。