流動負債
連結
- 2022年3月31日
- 145億7195万
- 2023年3月31日 +7.75%
- 157億173万
個別
- 2022年3月31日
- 46億2077万
- 2023年3月31日 -2.27%
- 45億1584万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 連結会計年度末における総資産は、60,273百万円となり前連結会計年度末に比べ6,244百万円増加となりました。流動資産は、現金及び預金が3,433百万円増加、立替金が1,138百万円増加し、流動資産合計では前連結会計年度末に比べて4,689百万円増加し、35,892百万円となりました。固定資産に関しましては、建設仮勘定が873百万円増加、投資有価証券が863百万円増加しましたが、建物及び構築物(純額)が403百万円減少し、前連結会計年度末に比べて1,554百万円増加し、24,380百万円となりました。2023/06/23 13:44
負債に関しましては、契約負債が1,274百万円増加、流動負債のその他が520百万円増加いたしました。これらにより負債合計では前連結会計年度末に比べて992百万円増加し、18,455百万円となりました。
また、純資産については、配当の支払いが2022年6月及び12月に発生いたしましたが、親会社株主に帰属する当期純利益が5,318百万円であったため、前連結会計年度末に比べて5,251百万円増加し、41,817百万円となりました。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、独立掲記しておりました「有形固定資産」の「その他」3,383千円は、「工具、器具及び備品」及び「工具、器具及び備品(純額)」として組み替えております。2023/06/23 13:44
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「流動負債」の「前受金」は、当連結会計年度において金額的重要性が低下したため、当連結会計年度から「流動負債」の「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、独立掲記しておりました「流動負債」の「前受金」28,693千円は、「その他」として組み替えております。 - #3 関係会社に関する資産・負債の注記
- ※2 関係会社に対する資産及び負債が次のとおり含まれております。2023/06/23 13:44
前事業年度(2022年3月31日) 当事業年度(2023年3月31日) 流動負債 未払金 992,908千円 1,514,245千円