- 4295
- 2025/01/29
- 時価
- 168億円
- PER 予
- 573.61倍
- 2010年以降
- 赤字-42.18倍
(2010-2024年) - PBR
- 1.01倍
- 2010年以降
- 0.35-1.51倍
(2010-2024年) - 配当 予
- 0.82%
- ROE 予
- 0.18%
- ROA 予
- 0.11%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
フェイス(4295)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - レーベルの推移 - 第一四半期
連結
- 2016年6月30日
- 5億635万
- 2017年6月30日 -29.15%
- 3億5873万
- 2018年6月30日 -28.35%
- 2億5702万
- 2019年6月30日 -70.64%
- 7547万
- 2020年6月30日 +656.79%
- 5億7119万
- 2021年6月30日 -85.72%
- 8157万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 新たなプラットフォーム「sprayer®(スプレーヤー)」は、アーティストがオリジナル楽曲を登録するだけで、世界中で配信・収益化できるだけでなく、独自の「spray LINK」機能を通しミュージックビデオやライブなど様々な活動をダイレクトに届けることができる新たな音楽ディストリビューションサービスです。「spray LINK」はサポーターを募集できる機能(楽曲の配信収益の一部をリワードとして還元できるクラウドファンディング)を搭載し、アーティストは活動資金を集められるだけでなく、サポーターと利益を共有することで楽曲をより多くのリスナーに届けることが可能です。今後もアーティスト自身がダイレクトに作品の情報をリスナー・ファンに届けることで、より深いエンゲージを構築しマネタイズできるプラットフォームを提供し、あらゆる層のアーティストエコノミーの拡充と「アーティストがファンと一緒に成長できる」仕組み作りに取り組んでまいります。2023/08/14 16:00
当社グループは時代に即した組織を目指し、2023年4月1日付でコンテンツ事業における組織再編を実施いたしました。各社が今までに培ってきた機能を分解しそれぞれのコアコンピタンスを明確化することで、より事業展開をしやすい組織体制とし、利益構造の差別化と一層の効率化を目的としています。目まぐるしく嗜好・流行が変わる音楽市場に対し迅速に対応する体制を構築することで、魅力的なコンテンツの創出力および競争力の向上を図ります。主要レーベルの集約、管理機能や営業機能の一層の強化および効率化、レーベルの保有する資産と当社が保有するテクノロジーの融合など、より一層のグループシナジーの発現を目指してまいります。
また、オフィス機能を南青山オフィスに集約し、行動様式の変化や新たな価値観の定着を見据え、テレワーク勤務体制を恒常化しております。横断的なコミュニケーションを再構築し活発化させることで、積極的に全社的な取組みを行っています。今後もよりフレキシブルな「ワークスタイル」を追求し、多様で効率的な新しい働き方を実現してまいります。