無形固定資産
連結
- 2015年3月31日
- 27億3430万
- 2016年3月31日 +3.63%
- 28億3367万
個別
- 2015年3月31日
- 3億2859万
- 2016年3月31日 +44.88%
- 4億7606万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 有形固定資産・・・主として事務機器等2016/06/30 12:00
無形固定資産・・・ソフトウェア
② リース資産の減価償却の方法 - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- ⑥ 取得原価のうち、のれん以外の無形固定資産に配分された金額及び種類別の償却期間2016/06/30 12:00
該当事項はありません。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
(リース資産を除く)定額法によっております。 2016/06/30 12:00
自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年以内)に基づいております。 - #4 固定資産処分損の注記
- ※6 固定資産処分損の内容は次のとおりであります。2016/06/30 12:00
前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) ソフトウェア 38,752千円 20,885千円 その他無形固定資産 5,448千円 290千円 計 50,955千円 21,641千円 - #5 海外事業整理損の注記
- 連結子会社である日本コロムビア㈱の米国における連結子会社に対する出資の全持分を譲渡する方針を決定したことに伴い発生した損失を海外事業整理損として計上したものであります。これは、近年の音楽業界の厳しい事業環境を鑑みて、同社の経営資源を日本国内に集中するために行ったものであります。海外事業整理損には、以下の減損損失が含まれております。2016/06/30 12:00
米国における連結子会社に対する出資の全持分を譲渡する方針を決定したため、これに関する資産グループを独立してキャッシュ・フローを生み出す最小の単位としてグルーピングしております。米国会計基準に準拠して、簿価を回収できる可能性が低いと判断した上記の米国における連結子会社のその他無形固定資産(原盤権)77,461千円、工具、器具及び備品960千円について、帳簿価額を正味売却価額まで減額しております。正味売却価額は、売却予定価額を使用しております。場所 セグメント 種類 米国 コロムビア その他無形固定資産 米国 コロムビア 工具、器具及び備品 - #6 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2016/06/30 12:00
当社グループは、減損損失の算定に当たり、報告セグメントを基礎としてグルーピングし、遊休資産については個々の資産ごとに減損の兆候を判定しております。当連結会計年度において、遊休資産については、将来の収益及び将来キャッシュ・フローの見通しを勘案し、帳簿価額を減損損失(116,534千円)として計上しております。その内訳は、ソフトウエア106,534千円、及びその他無形固定資産(原盤権)10,000千円であります。なお、回収可能価額の算定にあたっては、使用価値を零として減損損失を測定しております。場所 セグメント 種類 東京都港区 コンテンツ ソフトウエア 東京都港区 コロムビア その他無形固定資産
当連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日) - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年以内)に基づいております。2016/06/30 12:00