営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 13億1978万
- 2018年12月31日 -77.86%
- 2億9218万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1. セグメント利益又は損失の調整額3,546千円は、セグメント間取引消去によるものであります。2019/02/14 12:00
2. セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2. 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/02/14 12:00
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、訪日観光客数が順調な伸びを示すなか、日本におけるナイトタイムエコノミーの拡大も見据え、都内最大級のミュージックラウンジ「PLUSTOKYO」(プラストーキョー)を2018年11月に東京銀座にオープンし、音楽を軸とした新しいライフスタイルの提案を行ってまいります。2019/02/14 12:00
当社グループの当第3四半期連結累計期間の業績については、主要な売り上げである既存配信サービスの売上の減少により、売上高は前年同期比3.4%減の15,796百万円、営業利益はレーベル事業における利益率の高い過年度発売作品やゲーム作品売上、音楽許諾権収入の減少が影響し、前年同期比77.9%減の292百万円、経常損失は持分法による投資損失を計上したため、363百万円(前年同期は1,229百万円の経常利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失は307百万円(前年同期は862百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。