- 4295
- 2025/01/29
- 時価
- 168億円
- PER 予
- 573.61倍
- 2010年以降
- 赤字-42.18倍
(2010-2024年) - PBR
- 1.01倍
- 2010年以降
- 0.35-1.51倍
(2010-2024年) - 配当 予
- 0.82%
- ROE 予
- 0.18%
- ROA 予
- 0.11%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は2,365,327千円減少し、売上原価は2,253,573千円減少し、販売費及び一般管理費は249,858千円減少し、営業損失は138,104千円減少、経常利益は138,104千円増加、税金等調整前四半期純損失は138,104千円減少しております。また、利益剰余金の当期首残高は157,121千円増加しております。2022/02/14 16:02
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動負債」に表示していた「返品調整引当金」は、第1四半期連結会計期間より「契約負債」に表示することといたしました。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。さらに、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第3四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。
(時価の算定に関する会計基準等の適用) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ※本文書に記載されている会社名、製品名は、各社および各団体の商標または登録商標です。2022/02/14 16:02
当第3四半期連結会計期間末における財政状態について、総資産は、前連結会計年度末に比べて70百万円増加し26,772百万円となりました。主として有形固定資産ならびに投資有価証券が増加したことによるものであります。負債は、前連結会計年度末に比べて526百万円減少し8,548百万円となりました。主として未払法人税等ならびに資産除去債務(流動負債)が減少したことによるものであります。純資産は、前連結会計年度末に比べて596百万円増加し18,224百万円となりました。主としてその他有価証券評価差額金の増加によるものであります。
自己資本比率は、前連結会計年度末比2.1ポイント増の68.1%となりました。