営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年12月31日
- -2億1252万
- 2023年12月31日 -132.29%
- -4億9366万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1. セグメント利益又は損失の調整額△281,430千円は、セグメント間取引消去9,348千円及び報告セグメントに配分していない全社費用△290,779千円によるものであります。2024/02/14 16:01
2. セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2. 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2024/02/14 16:01
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、当社は、東京証券取引所プライム市場に上場しておりましたが、2023年4月1日施行の東京証券取引所の規則改正に基づくスタンダード市場への上場の選択申請を行ったことから、2023年10月20日より東京証券取引所スタンダード市場へ移行しております。今後も組織運営の柔軟性を確保し、事業戦略の一元化と意思決定のスピードアップ、ノウハウ・人材等のリソースの効率的な活用を可能とすることにより、当社グループにおける音楽業界の変革期に対応する創造力を一層強化し、当社グループ全体の更なる企業価値向上に取り組んでまいります。2024/02/14 16:01
当社グループの第3四半期連結累計期間の業績については、売上高は前年同期比11.7%減の10,087百万円、営業損失は493百万円(前年同期は営業損失212百万円)、経常損失は562百万円(前年同期は経常損失189百万円)となり、親会社株主に帰属する四半期純損失は、今後の業績動向を踏まえ、繰延税金資産の回収可能性を慎重に検討した結果、繰延税金資産を279百万円取崩し、法人税等調整額を268百万円計上したこと等により、854百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失254百万円)となりました。
セグメントごとの業績は、次のとおりであります。