- 4295
- 2025/01/29
- 時価
- 168億円
- PER 予
- 573.61倍
- 2010年以降
- 赤字-42.18倍
(2010-2024年) - PBR
- 1.01倍
- 2010年以降
- 0.35-1.51倍
(2010-2024年) - 配当 予
- 0.82%
- ROE 予
- 0.18%
- ROA 予
- 0.11%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
フェイス(4295)のセグメント間の内部売上高又は振替高 - レーベルの推移 - 全期間
連結
- 2016年3月31日
- 3644万
- 2016年6月30日 -63.44%
- 1332万
- 2016年9月30日 +62.52%
- 2165万
- 2016年12月31日 +51.75%
- 3286万
- 2017年3月31日 +35.7%
- 4459万
- 2017年6月30日 -95.5%
- 200万
- 2017年9月30日 +143.92%
- 489万
- 2017年12月31日 +62.9%
- 797万
- 2018年3月31日 +21.07%
- 966万
- 2018年6月30日 -99.22%
- 75,000
- 2018年9月30日 +999.99%
- 158万
- 2018年12月31日 +39.17%
- 220万
- 2019年3月31日 +13.62%
- 250万
- 2019年6月30日 +32.96%
- 332万
- 2019年9月30日 +18.39%
- 394万
- 2019年12月31日 -10.36%
- 353万
- 2020年3月31日 -81.85%
- 64万
- 2020年6月30日 +20.9%
- 77万
- 2020年9月30日 +999.99%
- 1056万
- 2020年12月31日 +26.88%
- 1340万
- 2021年3月31日 +67.1%
- 2239万
- 2021年6月30日 -70.17%
- 668万
- 2021年9月30日 +94.25%
- 1297万
- 2021年12月31日 +35.55%
- 1758万
- 2022年3月31日 +59.51%
- 2805万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 新たなプラットフォーム「sprayer®(スプレーヤー)」は、アーティストがオリジナル楽曲を登録するだけで、世界中で配信・収益化できるだけでなく、独自の「spray LINK」機能を通しミュージックビデオやライブなど様々な活動をダイレクトに届けることができる新しい音楽ディストリビューションサービスです。「spray LINK」はサポーターを募集できる機能(楽曲の配信収益の一部をリワードとして還元できるクラウドファンディング)を搭載し、アーティストは活動資金を集められるだけでなく、サポーターと利益を共有することで楽曲をより多くのリスナーに届けることが可能です。2023年12月には国内のみならず海外における著作権管理や、音声合成キャラクターを使用した配信にも対応いたしました。今後もアーティスト自身がダイレクトに作品の情報をリスナー・ファンに届けることで、より深いエンゲージを構築しマネタイズできるプラットフォームを提供し、あらゆる層のアーティストエコノミーの拡充と「アーティストがファンと一緒に成長できる」仕組み作りに取り組んでまいります。2024/06/24 12:02
当社グループは時代に即した組織を目指し、2023年4月1日付でコンテンツ事業における組織再編を実施いたしました。各社が今までに培ってきた機能を分解しそれぞれのコア・コンピタンスを明確化することで、より事業展開をしやすい組織体制とし、利益構造の差別化と一層の効率化を目的としております。目まぐるしく嗜好・流行が変わる音楽市場に対し迅速に対応する体制を構築することで、魅力的なコンテンツの創出力および競争力の向上を図ります。主要レーベルの集約、管理機能や営業機能の一層の強化および効率化、レーベルの保有する資産と当社が保有するテクノロジーの融合など、より一層のグループシナジーの発現を目指してまいります。また、行動様式の変化や新たな価値観の定着を見据え、今後もよりフレキシブルな働き方を追求する方針です。
なお、当社は、東京証券取引所プライム市場に上場しておりましたが、2023年4月1日施行の東京証券取引所の規則改正に基づくスタンダード市場への上場の選択申請を行ったことから、2023年10月20日より東京証券取引所スタンダード市場へ移行しております。今後も組織運営の柔軟性を確保し、事業戦略の一元化と意思決定のスピードアップ、ノウハウ・人材等のリソースの効率的な活用を可能とすることにより、当社グループにおける音楽業界の変革期に対応する創造力を一層強化し、当社グループ全体の更なる企業価値向上に取り組んでまいります。